• 欧州Amazon輸出戦略!関税VOL3

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    KOYAJIです。
    例の捻挫ですがダイブ良くなりました。
    毎日アイシングしまくりです。
    ひょっとしたら今週は波乗りできるまで回復するかも!?


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    では本題にいってみましょう!

     

    前回の『欧州Amazon輸出戦略!関税VOL2』の続きです。
    今回は
    ④12時間以内に連絡(できれば1秒でも早い方がいい)
    について解説していきます。
    Amazon規約上では24時間以内で
    問題ありません。
    ただ、今回の関税の件はクレームに発展してネガティブフォードバックに繋がる可能性が極めて
    高いです。
    なので、1秒でも早く対応する必要があるという意味で『12時間以内に対応』する必要があります。
    これはリアルビジネスでも一緒ですよね!

     

    怒っているお客さんを24時間も放置しますか!?
    普通しませんよねW
    ネットだから大丈夫という甘い考えは捨ててください。

     

    あなたが副業でやっているにしても、お客さんからしたらそんな事は関係ありません。
    注文が増えてくるとこの関税の対応が結構増えてきます。
    ではどうやって対応すれば良いのでしょうか!?
    毎回メールを打って対応していてはかなり手間です。

     

    答えはテンプレートを作成しておけばいいんです。
    関税についての問い合わせ、クレームがきたらコピー&ペーストしてメール返信するだけです。
    これなら外注さんにも対応してもらえます。

     

    いろいろとメール対応のテンプレートを作成しておくと外注さんも楽ですし人によって対応の差が
    でないのでおすすめです。
    続きはまた次回!

     

    欧州Amazon輸出戦略!関税VOL4はこちら

     

     

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