• Amazon輸出のバイヤー対応

    この記事は2分で読めます

    サーフィンコンサルを探しております

    最近サーフィンスクールを探しています。

    ネット業界で言えば塾のようなものです。

     

    リサーチするとサーフィンスクールって結構あるんですが、コンサル的なものって意外と少ない・・・

    早い成長求めるならやっぱりマンツー指導がいいですよね!

     

    さて、昨日話した教材ですが、今日明日にはご紹介していきます。

    期間限定特典もあるのでお楽しみに!

     

    バイヤー対応の効率化

    b9fade5a5e15b1a0fb6d25c3eea22c94_s

     

    Amazon輸出をやっている人は、多言語の対応が必要です。

    世界各国の対Amazonスタッフとはメールやりとりは英語で問題ありませんが、対バイヤーとなるとそうはいきません。

    各国の言語で対応しないとポリシー違反となります。

    でも、バイヤーからの問い合わせが英語であれば英語で対応しても問題はありません。

     

    ①ドイツのバイヤーよりドイツ語で問い合わせがきた場合

    ドイツ語で対応が必要

     

     

    ②ドイツのバイヤーが英語で問い合わせがきた場合

    英語で対応してOK

     

     

    世界各国で販売しているセラーは多くの言語対応が必要です。

    ・イギリス

    ・ドイツ

    ・スペイン

    ・フランス

    ・アメリカ

    ・イタリア

    ・カナダ

    ・中国

     

    バイヤーからの問い合わせについて毎回毎回翻訳依頼したりするのは面倒ですし、お金もかかります。

    Google翻訳でもある程度通じますが、しっかりとした文でなければトラブルになりかねませんし、ネガティブフィードバックにもつながる可能性が

    あります。

     

    バイヤーからの問い合わせってだいたい決まっています。

    だから、その回答分を全て作成(テンプレート)しておいて管理しておけばコピー&ペーストで10秒位で対応が完了します。

     

    ・英語

    ・ドイツ語

    ・フランス語

    ・イタリア語

    ・中国語

     

    上記のテンプレを作成しておけばいいと思います・

    管理方法はGoogleスプレッドとかでいい思います。

     

    あなたがバイヤー対応を外注していれば、情報を共有できるのでGooglerにアクセスしてそこからコピー&ペーストで対応してもらえばいいだけです。

     

    こういったものを集中してつくってしまえば、後々超楽チンなので是非参考にしてみてください!

     

     

    では!

     

    Amazonアカウントが停止、サスペンドになったら・・・

     

    PS

    LINE@で友達募集中です!

    スマホから今アクセスしている方はこちらのリンクから。

    → http://line.me/ti/p/@cjm7335q

    PCの方は「@cjm7335q」で検索をお願いします!

    かなりラフなメッセージを送っているので、

    緩い感じで楽しめるメディアになっています。

    LINE友だけへの情報も送っていきます。

     

    8  55

     

    コメントする

    ※ここにコメントは表示されません。KOYAJIにメールで届きます。

    [contact-form-7 id=”708″ title=”無料悩み相談”]

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    • このエントリーをはてなブックマークに追加
    • LINEで送る

    関連記事

    コメントは利用できません。