• 欧州Amazon輸出戦略!関税VOL2

    この記事は1分で読めます

    KOYAJIです。

    最近おもしろいサイト情報をゲットしましたのでシェアします。

    その名はschooってサイトなんですが知ってます!?

     

    簡単に説明するとデザイン、プログラミング、マーケティング、スタートアップ、英語などのコンテンツを

    無料で学べます。

     

    僕が興味あるのでスタートアップですね。

    日本のスタートアップシステムはシリコンバレーと比べて20年遅れていると言われていますが、安部首相がこの分野に

    本気で乗り出し始めましたので今後が楽しみです。

    興味ある方は是非覗いてみてくださいね。

    さて前回の続きです。

    欧州Amazon輸出で注意すべき事とは!?VOL1

    欧州Amazonではアメリカと違って関税、消費税などについてバイヤーへの事前通知はポリシー違反である事を

    お伝えしました。

     

    では無在庫販売でこの問題を回避するにはどうしたら良いのか!?

    はい、答えは『事前回避方法はなし』です。

    え~、KOYAJI・・・どうするんだよ!?

     

    つまり、事後対応するしかないんですW

    こればっかりは仕方ありません。

     

    ちなみに関税元払いなどの手続きで配送することは可能ですが、かなり割高なので現実的ではありまぜん。

    ではどうするのかを具体的にお話していきます。

    流れを確認してみましょう!

     

    ①商品発送

    ②バイヤーに商品が届く

    ③関税等が発生しバイヤーから連絡がくる

    ④12時間以内に連絡(できれば1秒でも早い方がいい)

     ↓

    ⑤関税対応しバイヤーへ連絡

    ⑥ネガティブフィードバックを受けずに完了

     

    流れとしてはこんな感じです。

    特に重要なのが④と⑤です。

    次回は④について具体的に解説していきます!!

    ではまた!

     

    欧州Amazon輸出戦略!関税VOL3はこちら

     

    アマゾン国内転売記事一覧はこちらからどうぞ


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