• 住宅宿泊事業法の縛りは民泊ビジネスに影響あり?

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    お疲れ様です、小ヤジです。

    以前に新たに施行される住宅宿泊事業法について触れました。

     

     

     

     

    これについて読者さんから相談をいただいたのでシェアします。

    相談内容はこちら

    ↓↓

    「宿泊事業法は年間180日を上限に民泊事業ができるという縛りがあります。

     

    これだと経費を考えると年間を通して稼ぐには難しい気がしますが小ヤジさんはどう思いますか!?」

     

     

    ここまで。

     

     

    どこまでどうやってこの縛りを監視するのか不明ですけどねW

     

    この縛りがあるとなると365日のうち185日が稼働できないワケです。

     

     

    住んでいるところの空いているスペースを民泊に利用するなら十分稼げますが、ビジネスでやるとなる話は別です。

     

     

    では稼働しない185日はどうすればいいでしょうか!?

     

     

    民泊施設は既に家具、生活家電などがされているのでマンスリーで貸してもいいです。マンスリーの場合は相場より賃料は高めに設定します。

     

     

    レンタルルームとして1日単位で貸してもいいです。

     

     

     

    例えばDIYをする作業部屋とか、勉強部屋とか、セミナー部屋とかね。

     

     

     

    室内がお洒落なら撮影スタジオとして貸してもいいです。

     

     

     

    これら、実はかなり需要があります。

     

     

    ちょっと考えただけでもいろいろあります。

     

    ワクワクしますね。

     

     

    現在日本中で空家が増加しています。

     

     

    実は東京でも空家は増加しています。

     

     

    空家はこれから益々増加するでしょう。

     

    空家をどう利用するか、アイデアは無限ですね。

     

     

     

     

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    小ヤジへの質問、相談はこちら

    → http://bit.ly/2pCEp4Z

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    • 2017 07.02
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